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​体のバランスの問題

​多くの人が訴える症状であり、なかなか改善しない方が多い症状です。体のバランスが崩れている前兆症状です。当院では、全身の体のバランスを医学的理論に基づいて徹底的に改善させることにより何年も改善しなかった症例を治療しております。

​治療方針:

全身のバランスの評価の後

注射もしくは徒手による骨格矯正を行い治療前後の姿勢の変化を写真でご説明致します。

希望のある方は薬の処方も可能です。

​各関節周囲の痛み

四十肩、五十肩と呼ばれたり、肩関節周囲炎という名が付いたりすることが多いです。これらの病名はかなり雑な名前の付け方で同じ病名でも原因は多岐にわたります。各患者さん毎に丁寧に何の筋肉、何の腱が原因かを同定し各に適した治療法を行わないと何年も治らない患者様が出てきてしまいます。

​治療方針:

全身のバランスの評価の後

注射もしくは徒手による骨格矯正を行い

治療前後の姿勢の変化を写真でご説明致します。必要時関節注射などを行います。

​希望のある方は薬の処方も可能です。

​肩関節周囲炎・インピンジンメント症候群・肩関節亜脱臼・各種腱鞘炎

​当院オリジナル:巻肩症候群

​痺れ・麻痺

まずは脳由来なのかどうかを調べます。

次にどのレベルで障害されているか見極めます。(脊髄、神経根、腋、足関節など)​、MRIにて神経圧迫が軽度みられているだけで症状と合わない画像​であってもひたすら痺れの薬が投薬されているケースがあります。​姿勢の問題で神経が圧迫されている場合、もしくは筋肉が突っ張っている状態を痺れと訴える場合があり姿勢矯正によって症状​が改善することがあります。また手根管症候群(手関節部分での神経圧迫)に関しては​ステロイド注射が有効なことがあります。

​治療方針:

全身のバランスの評価の後​、注射もしくは徒手による骨格矯正を行い​、治療前後の姿勢の変化を写真でご説明致します。

必要時ステロイド注射やブロック注射などを行います。

​希望のある方は薬の処方も可能です。

​頚椎性頸髄症・胸郭出口症候群・肘部管症候群・橈骨神経麻痺・Guyon管症候群・手根管症候群

​当院オリジナル:巻肩症候群(筋・腱の過剰緊張による痺れ様の症状)

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